My Days
日本のあちこちを旅しています。

赤坂迎賓館(3)前庭

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前庭へと進んで行きます。

 

 

 

「前庭」は、事前申し込みがなくても、見学できます。

 

 

タッキーと武井咲さんのドラマ「せいせいするほど愛してる」の1話のロケにも使われました。

 

 

ズームで撮ると・・・

 

 

上はこのようになっています。

 

 

まるで、ヨーロッパの宮殿のようですね。

 

 

ゲート付近

 

朝は、このゲートの隙間から覗いていたのですが、帰りは堂々とここから出て行きます!(^^)!

 

 

これで見学終了です(#^.^#)

 

 

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赤坂迎賓館(2)本館・主庭

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迎賓館の中は、撮影禁止ですが、本館の外観や庭園は撮影できます。

 

 

 

花壇には、春の花が咲き、庭園の中央には噴水池がありました。

 

 

 

この噴水も豪華です!

 

 

 

 

 

 

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赤坂迎賓館(1)

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今年4月に東京に行った際、話題の赤坂迎賓館を見学して来ました。

 

 

予約なしで行ったため、当日整理券をもらわなければなりません。

 

 

私は8時半ごろに到着するように行きました。

 

 

開館前なので、ゲートが閉まっています。

 

その間から撮った画像がこれです↓

 

 

早目に着いたので、無事整理券をGETし、開館まで辺りをうろうろすることに。

 

 

この辺りは、緑が多く、散歩にぴったりです。

 

 

さてさて、開館時間が迫ってきたので、ここから入場。

中で列につきます。

 

 

この後、入場直前に手荷物検査があるのですが、ペットボトルは、念のため、係員の前で一口飲むように言われます。

私は、お茶を持っていたので、言われた通り、一口飲みましたよ。

こんな検査初めてでした(・_・;)

 

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岡山後楽園(3)
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園内を散策していると、水のせせらぎが聞こえてきました。







延養亭へと進んで行きます。






 
この向こうには蓮が広がっています。

















食後の気持ち良い散歩ができたところで、この後は岡山城に向かいます。


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岡山後楽園(2)
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慈眼堂は、池田綱政が元禄十年(1697)に池田家と領民の繁栄を願って建立し、
観音像を祀りました。
現在は、空堂となっています。







茶屋の桟の合間からも岡山城が見えます。



遠くから眺めるお城、絵になりますね〜

















江戸時代には、家臣が馬術の上達ぶりを藩主の前で披露する行事があり、
藩主は、観騎亭からその様子を眺めていたそうです。

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岡山後楽園(1)
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岡山の朝も早起きして、早朝から開園している岡山後楽園を散歩しました。



向こうに見えるこんもりとした森が後楽園です。



この橋を渡って向こう岸へ





木々の間から、この後行く岡山城が見えてきました。



ここから入園します。



後楽園は、日本三名園のひとつで、岡山藩主・池田綱政が岡山郡代官・津田永忠に命じて造らせたもので、
1687年(貞享4年)に着工し14年の歳月をかけ1700年(元禄13年)に完成しました。




























唯心山からの眺め






山腹には唯心堂があります。














この時間帯は、私達以外の人は見かけませんでした(^_^;)


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東京庭園巡り(11)六義園 その弐
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吹上茶屋の前に、八重霧島の大株があります。
 


この通り!真っ赤な色を咲かせていました。









この八重霧島があるだけで、ずいぶん華やかになりますね。



庭園の随所に見られます。











日陰に入って小休止。池全体を見渡します。





この日は、快晴でしたので、日に焼けました(-_-;)

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東京庭園巡り(10)六義園 その壱
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六義園は、徳川5代将軍・徳川綱吉の側用人・柳沢吉保が、自らの下屋敷として造営した大名庭園で、吉保自ら設計、指揮し、平坦な武蔵野の一隅に池を掘り、山を築き、7年の歳月をかけて「回遊式築山泉水庭園」を造り上げました。
六義園とは、紀貫之が『古今和歌集』の序文に書いた「六義」(むくさ)という和歌の六つの基調(風・賦・比・興・雅・頌)を表す語に由来します。
明治に入り、岩崎弥太郎氏の所有となった当園は、昭和13年に東京市に寄付されて一般公開されることに。
昭和28年3月31日に国の特別名勝に指定されました。



赤い和傘がお出迎え。



ここから入園します。





さすが、手入れの行き届いた庭園ですね!



植木の綺麗な刈り込み様といったら!



池の縁に立つ松も和風情緒たっぷり!



この辺りからツツジが顔を見せます。





その間に立つ石灯籠もアクセントになりますね。



ここからは、ツツジの小道が続きます。





関東大震災による被害もほとんど受けず、東京大空襲の被害を受けることもなく、造園時の面影を残したままとは驚きです!


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東京庭園巡り(9)旧岩崎邸庭園
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続いては、旧岩崎邸庭園です。

旧岩崎邸の敷地は、江戸時代には越後高田藩榊原家(現在の新潟県上越市高田)の中屋敷でしたが、明治時代初期に牧野弼成(旧舞鶴藩主)邸となり、1878年(明治11年)に三菱財閥初代の岩崎弥太郎が牧野弼成から邸地を購入。
洋館、大広間などは、岩崎財閥3代の岩崎久弥によってジョサイア・コンドルの設計で建てられました。
関東大震災の際には、屋敷地が避難所として地元住民に開放されたそうです。(Wikipedia参照)









岩崎家の迎賓館として用いられた西洋館



和館


書院造を基調とした和風建築。
明治期の大邸宅では、洋館と和館を並べ建て、和館を日常生活空間、洋館を公的な接客空間として使い分けることが多かったそう。











木造ゴシック様式のスイスの山小屋風ビリヤード室。
洋館と同じくジョサイア・コンドルの設計です。
洋館の地下室とは地下通路で結ばれているのですって!







牡丹園












建物内部はすべて撮影禁止。
建物の中から外を撮影するのもNGでした(^_^;)

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東京庭園巡り(8)清澄庭園 その弐
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清澄庭園の池の中心には中島があり、また園内には岩崎家が全国から集めたという名石が無数に置かれています。





ツツジとサツキの植えられた「つつじ山」







4月の終わり頃でしたが、まだ桜が見られました。







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